家族もあんしん

軽貨物ドライバーに

労災保険が選ばれる

3つの理由とは?

厚生省労働局認可団体

 

個人事業主の補償

どれが良いのか、わからない

 

会社員とは違い、個人事業主は補償がありません。だから、働けないときの補償などは自分で備えなければいけません。でもどの補償を選べば良いか、わからないですよね。

 

誰に相談して良いか、わかないまま時間だけが過ぎてしまいませんか?

 

いつかやろう

 

個人事業主の補償に備えなければと思っていても、ちょうど良いのがわからず、ついつい後回しになってしまいます。しっかりした補償は保険料が高いし、気軽に入れるのは、補償がもの足りない。

 

どんなもしもに備えればあんしんできるでしょう?

 

働けないときの休業補償

いくら掛かるかわからない治療費

障害が残る大きなケガ

万が一の生命保険代わり

万が一の葬儀代

 

これらがすべてセットです。

 

 

軽貨物ドライバーのための制度を

使わないのは「もったいない」

 

そんな個人事業主のため、労災特別加入制度があります。

労災の特別加入は、個人事業主のために国が用意した補償制度です。とはいえ個人事業主全員が加入できるわけではないんです。

一部の個人事業主だけが入れる制度なんです。

このような個人事業主が利用できます。

・建設業

・漁業

・林業

 

最近では、

・歯科技工士

・ITクリエーター

・アニメ製作者

も労災に加入できるようになりました。

 

もちろんここに軽貨物運送業も入っています

 

同じ個人事業主でも

美容師や調理師は対象外なんです。

 

国が軽貨物運送業を認めている。

 

さらに、軽貨物運送業にピッタリの補償内容になっています。

選ばれる理由①

家族もあんしん

 

 

労災は、もしもの時、軽貨物ドライバーの家族を守ってくれます。

安心して働くことができるので家族にも安心してもらえます。

家族があんしんしてくれると仕事を応援してくれるかもしれません。

また、家族が応援してくれたら収入がアップするかもしれません。

 

選ばれる理由②

ケガが多い運送業

 

 

 

厚生省の労働災害発生状況より

運送業のケガが増えていて

建設業より多い

運送業は令和3年度で16,732人が労災使用

これは1日に45人がケガをしている計算

階段から転げ落ちるなどの転落が一番多く

無理な動作によるケガが次に多い

労災発生の83%は

軽貨物開業3年以内(当組合データ)

宅配個数が増え、慣れない新規参入者が

時間に追われケガをする状況である

 

選ばれる理由③

安い保険料

 

 

国が運営しているので保険料が安いんです。

民間の保険会社は、人件費、事務所費、広告費、株主配当などが集めた保険料から支払われています。

いっぽう労災保険は、働いている人が公務員なので人件費が税金から支出されています。また、事務所も役所の一部を使っているので、集めた保険料は補償にまわります。

 

さらに支払った保険料などは必要経費になり節税になります。

 

加入者の声

 

 

家族も安心してくれています!

S・Mさん(38才)

ドライバー歴11年

 

脱サラをして11年になります。

 

サラリーマン時代は就業中の怪我や病気は会社の保険でカバーできていましたが、個人事業主となった今では自分の身体の備えは自分で考えなくてはならない事は分かっていました。

 

ですが数ある保険の中からどれを選んで良いのか分からず後回しにしていました。

今、考えるともし体が動かない状況になった時には家族に凄く迷惑をかけることになっていたと思います。

 

この労災に出会うまでは自分の働き方や自分の求める保証にマッチしたものがなかなか見つかりませんでしたが、この労災はシンプルに自分や家族への保証を決める事ができる事と国が定めた保証なので、さまざまなところの保証が組み込まれています。

 

今はとても安心して日々の配達に集中できています。もちろん妻も安心してくれてます。

めんどうな手続きもなくスムーズに契約でき、分かりやすい仕組みなのでほんとうによかったです。

毎日安心して働けています!

T・Kさん(61才)

ドライバー歴7年

 

同業の知り合いから薦められ加入しました。

還暦を迎える年齢になり、仕事柄、怪我や事故に関しての不安感が常に頭にありました。万が一、事故にあった場合、怪我をした場合、治療費や生活費をどう捻出したら良いのか…
そうなると、安心を得る為にも労災保険に加入するべきでは?と考える様になりました。
今では、労災保険に加入し、万が一に備える事が出来たので、毎日安心して働けています。

詳しい保障内容

 

 

おとくプラン(給付基礎日額4,000円)の詳しい補償内容をお伝えします。

給付基礎日額とは?

労災保険の補償や保険料の計算の元になるもの

休業保障

1日に付き 3,200円

※特別支給金含む

1ヶ月休業の場合 86,400円

( 30日−待機3日=27日分)

 

業務災害(お仕事が原因のケガや病気)で連続して4日以上休業した場合、4日目から補償されます。1年6ヶ月経過しても治癒しなかった場合は休業補償が傷病年金や障害補償に切り替わる場合がございます。

治療費

 

治療費無料

病院代もお薬代も

 

業務災害で発生した治療費やお薬代は無料です。あんしんして治療を受けられます。

障害補償

 

障害の程度

1級:655万円

7級:290万円

14級:64万円

※特別支給金含む

 

業務災害で障害が残った場合に休業補償とは別に支給。障害等級第1級から14級があり該当する等級により補償金額が変動します。特別支給金(1級342万円から14級8万円)が一時金としても支給されます。

遺族給付

 

残されたご遺族の人数

1人:453万円

2人:501万円

3人:523万円

4人:545万円

※特別支給金含む

 

万が一業務災害でお亡くなりになった場合、残されたご遺族に支給されます。残されたご遺族の人数によって支給金額が変動します。配偶者、子、父母、孫、祖父母、兄弟が対象となりますが、配偶者以外については一定の要件が必要です。

 

葬儀費用

615,000円が支給されます

万が一業務災害でお亡くなりになられた場合、ご遺族に葬儀費用が支給されます。

加入する方法

 

 

労災団体から加入

千葉労働局に認可された軽貨物専用団体

組合費月1,000

宅配、フードデリバリー、企業配などいろんな軽貨物のお仕事のドライバーが加入しています。

 

加入できる人

 

関東地方のドライバー

営業ナンバーを取得済み

 

ステップ1

必要書類のご提出(ご加入者)

 

下記をお手元にご用意下さい。
・運転免許証
・車検証
・貨物軽自動車経営届出書※
※なくても可、審査に時間がかかる場合がございます

ステップ2

審査

 

書類が揃いましたら、入会審査をいたします。
審査の結果ご希望の添えない場合がございます。

ステップ3

審査結果と

お支払い先のご連絡

 

審査結果をメールでお知らせします。
また、お支払い先も一緒にお知らせします。

ステップ4

お支払い(ご加入者)
ご請求金額をお支払い下さい。
お支払い頂きましたら、加入手続きに入ります。

ステップ5

加入手続き
労働基準監督署に新規加入届けを提出します。
提出日の翌日が最短の保障開始日となります。

ステップ6

補償開始のご連絡

 

手続きが完了しましたら、補償開始日をご連絡いたします。
また、入会書、領収書をメールにてPDFをお送りいたします。

お申し込み

 

 

おとくプラン

(給付基礎日額4,000円)

 

月払いプラン 2,690円 /月

初回は5,690円(入会金3,000円含む)

 

保険料   :1,460円

組合費   :1,000円

支払手数料 :    230円

 

解約はいつでもできます。

「年度払いプラン」はお見積りを参考にしてください。

 

1日90円で労災に加入できます

 

個人事業主の補償に

\ 今すぐ加入する /

お申し込みはこちら→

 

最後に

 

 

軽貨物歴20年です。過去、仕事中に骨折の経験があります。

骨折なので働けない期間があり収入が途切れました。

子供が生まれたばかりでしたので生活が大変でした。

この経験から、組合を立ち上げました。

周りのドライバーも同じ不安を抱えていました。

 

個人事業主には補償がある!

 

これが家族を安心にさせます。

 

安心だと仕事を応援してくれるようになります。

応援があると売上げアップにつながってきます。

 

当初、知り合いだけの加入にしていましたが、

より多くの軽貨物ドライバーに加入してもらおうと募集をしています。

気が変わって募集をやめることがあるかもしれません。

 

これから軽貨物業界は、大きな変化がやってきます。

AI、ロボット配達、ドローンなど。

そして、大きな変化にはリスクが伴います。

 

でもリスクばかりに目が行ってしまうとチャンスを逃してしまうことも考えられます。変化にはチャンスもあるので、個人事業主のリスクに備えチャンスに挑戦していきたいですね。

 

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